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今年の師走最後の空も青。アスファルトの温度は、あの真夏から約50℃低い温度。この温度差を縮めることに、どの位自分のエネルギーを注げたのかなと、今年もまた反省しながらの一日でした。そして今日は、長年お世話になった会社を離れる日でもありました。
みなさんの来年のご多幸祈りします。
久しぶりの挨拶は年末のご挨拶 亀有。迎えてくれる人は、いつもこの人。
下弦の日。都会での素朴な語らいの声も聞こえる姿に出会いました。
2008年師走もすでに中旬を過ぎました。「一雨一度」 特に秋にいわれる「雨が降るごとに気温が下がる」というお天気のことわざだそうですが、12月の雨にも実感します。佃大橋を流れる大川が、ゆっくりと師走を流れていた一雨の一日でした。